スーリス社のレメディー・メーカーの機能と働き

 

レメディー・メーカー機器は、(技術者で、ラジオニクス医師)マルコム・レイ氏が1970年代に最初の商業用モデルを作製して以来、35年間利用されつづけています。これらの機器は世界中の多くのホメオパスの方々に使用されています。

レメディー作りの基本的原理は、全ての物質がそれぞれ独自のエネルギーのパターンを持つという知識を基にしています。これをホメオパシーのレメディー作り に応用し、粉砕と震とうにより薬剤を作ります。(アボガドロの法則では、6C希釈を超えたら、その物質の分子はもはや存在しません。)

エネルギーのパターンは、独自の数字の配列、または「コード」として表されます。レメディーメーカー使用の際、このコードが機器に情報として読み込まれ、その情報に完全に一致したエネルギーのパターンが(例えば、乳糖や水の)媒体物に組み込まれます。


 

スーリス社のレメディー・メーカーで使用されている「コード」はベース10です。コードのリストは、新しいレメディーのコードが出来次第更新されます。一 般的なフラワーエッセンス、身体構造、色、元素、貴石、ビタミン、鉱物、一般の西洋医学薬剤などの「コード」もあります。

埋め込みプロセスにデジタル技術を使用したことにより、アナログ技術の問題点であった、背景に「ホワイトノイズ」が現れることがなくなり、スーリス機器で作るレメディーには完全に純粋なエネルギーパターンのみが記録されています。

スーリス社のレメディー・メーカーには、現存するレメディーや、物質をコピーする機能があります。これらのレメディー・メーカーは物質のエネルギーパター ンを読み取り、それをコピーします。また、ユーザーの方々は必要とするポーテンシーを選ぶことができます。複合レメディーは、必要とする個々のレメディー の詳細を記憶装置に蓄積し、それを最終的に錠剤にする際に同等の割合で混ぜ合わせて作ります。



 
 

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